感謝(口述筆記)

一度でいいから、彼に

こんなステキなのを書いてほしい





うん、ステキすぎる♡



読んだ時、あまりに感激して

興奮気味にコメントしたのも覚えてる


古い名前がこんなところに(笑)






・・・どう考えても、彼には一生ムリなので


だから、私は

しっぽを巻いて逃げ出したわけなので






代わりに、先日電話ができた時

彼から伝えてもらいました


というか

言わせました、むりやり(笑)



私がお世話になったみなさんへ

なにかひとことください、と



あいかわらず、文字入力がなにより嫌い

なので、口述筆記です(笑)




☆………☆………☆………☆………☆



ありがとうございます

大変お世話になりました


けいとが元気でいられたのは

仲良くしてくださった方たちのおかげです


これからも、ふたりで仲良くがんばります



☆………☆………☆………☆………☆





・・・これ以上はムリでした


「めんどくせー」

と言われるギリギリのところでやめました


しかも、3行目以降は

「〜〜とかは?」

と、私が言ったことに

「あ〜、それでいい、それで」


こんな感じに同意しただけ



最後の1行は


彼「がんばります」

私「誰が?」

彼「俺が」

私「ふたりで仲良く、でしょ?」

彼「あ〜、そうだな、それでいい」


・・・もはや、彼の言葉ではないのかな



あとから考えると


「こんなめんどくさいけいとを相手に

俺はこれからも、耐えて、耐えて

『がんばります』」


そんな意味だったの??

・・・かもしれない




だけど

こんなバカみたいな私のお願いに付き合ってくれました


電話だから、どんな顔してたか

それもわからないけれど


声は、本当にめんどくさそうでしたが

シラフだったから、いつものことです


酔った時に聞けばよかった(笑)




いつだったか、彼が

「ブログがなかったら、俺たち別れてたかもな」

と言ったことがあったから


みなさんへの感謝の気持ち

ヨシヒコさんの言葉と同じような気持ち

言葉にはしないけれど

少しは彼にもあるんだろうと思いたい




そして、ブログをやめようかと

迷っていた私の背中を押してくれたのは

これ以上私が泣かなくていいように

きっと、そんな気持ちだったはずだから


ネット上では丸腰状態の、彼なりのやり方で

私を守ってくれたんだと思いたい






とにかく


「ふたりで仲良くがんばります」



彼が「それでいい」と言ってくれたので

ぜひ、そうしたいと思います


これからも、ずっと






こんなつまらないものを

読んでくださってありがとうございます




そして、ヨシヒコさん、aiさん


こんなつまらないものに登場させてしまい

本当にごめんなさい











〈お礼とお詫び〉



逃げるようにここからいなくなり

おまけに他所でブログを書いていると

お伝えしたにもかかわらず

喜んでくださる方がいてくれるなんて

本当にうれしかったです


大好きな人たちが

「おかえりなさい」

と迎えてくれる場所があること

本当に幸せだと思いました


私が大好きな人が導いてくれたこの場所は

やっぱり、あったかいところでした


本当に、ありがとうございます


こんな言葉では、足りないくらいです


以前のようにみなさんとお話したい

その気持ちは溢れるほどあるんです


だけど、もう同じことを繰り返したくない

今は、その気持ちの方がとても大きいです


自分のことは自分で守ると決めて

記事を更新しました


この先、みなさんのブログにお邪魔して

以前のようにお話できるかどうかは

今はまだわからないということ


そのことをお伝えしておきます


元どおり、とはいかず

本当にごめんなさい